研修詳細

研修名 第13回未来エネルギーシンポジウム
機関 東京都市大学
年度 2017年度 予定/実績 予定 レベル 中級
研修形態 講義 使用言語 日本語
英語
定員 150名
科目分野 実用炉技術 (原子力工学)
安全・緊急時 (緊急時対応)
管理 (放射線防護)
管理 (環境放射能モニタリング)
安全・緊急時 (安全)
管理 (人材育成)
概要 日米における新型炉開発の展望とそのシミュレーション技術
・新型炉(第三世代+、第四世代)の開発動向
・米国の高速炉開発経験
・日本の原子力政策と新型炉開発の展望
・新型炉の設計/安全解析に関連するシミュレーション技術の最先端
・学生セッション「学生の視点からみた今後の新型炉開発」
取得できる資格や目標とする資格
費用 無料
問い合わせ窓口 事務局:東京都市大学 大学院共同原子力専攻
未来エネルギーシンポ事務局
nuclearsafety@tcu.ac.jp
対象者 大学生(理系院生)
大学生(理系学部生)
研究機関・大学等の研究者
設計者
一般の方
行政機関(規制機関)の従業者
対象国 日本
開催日・地域1 開催日 2018/3/28
開催期間 1日間
開催地域 東京都
備考
ID:S000001193

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