研修詳細

研修名 振動診断技術者養成コース(カテゴリーⅢ)
機関 日本原子力発電(株)
年度 2017年度 予定/実績 予定 レベル 中級
上級
研修形態 講義
実習
使用言語 日本語 定員 10
科目分野 実用炉技術 (原子力発電実務)
概要 際的な資格「ISO18436-2 準拠 機械状態監視診断技術者(振動)」のカテゴリーⅢ(CⅢ)は、機械の状態監視と診断の実施計画を構築できる技術者。様々な振動解析技術を駆使して診断が実施でき、また振動監視の計画を構築でき、対策処置を提案できる。遂行業務の目的、予算、費用の評価、人材育成について、マネージメントのための報告書を書くことができる技術者の研修を行います。
取得できる資格や目標とする資格 (振動)
カテゴリーⅢの受験資格
費用 受講料172,800円
(消費税込み)
問い合わせ窓口 日本原子力発電(株) 東海総合研修センター
電話 029-287-0111
対象者 検査・保守・運転・放射線管理
その他(回転機振動診断技術を取得したい方、 ,機械状態監視診断技術者(振動)のカテゴリーⅢ ,の資格取得を目指す方)
対象国 日本
開催日・地域1 開催日 2017/5/23-2017/5/25
開催期間 4日間(2017/5/23-2017/5/25, 2017/6/24)(資格認証試験1日を含む)
開催地域 茨城県
備考 カリキュラムはホームページから参照してください。
6/25は資格認証試験日、(資格認証試験を受験される方は、別途、日本機械学会への申込みが必要です。)
ID:S000000808

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