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ネットワーク企画ワーキンググループ

1. 日時
平成29年3月3日(金) 13:30~16:30
2. 場所
富国生命ビル28階 第2会議室
3. 出席者
23名(委員12名、オブザーバー2名、事務局9名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係る活動報告
  • ネットワーク事務局
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
(3) 活動結果報告
  • ネットワーク報告会開催報告
  • H28年度原子力エネルギーマネジメントスクール準備状況報告
  • IAEAの推進する「国内ネットワーク構築プロジェクト」に関する打合せについて
(4) その他
  • 原子力人材育成の新展開への期待(内閣府)
  • 軽水炉安全技術・人材ロードマップの改訂案(経産省)
  • アジア原子力人材育成会議2017の開催結果について
  • ANENT年次会議の開催について
5. 要旨(決定事項)
(1) 前回議事録の確認があり、承認された。
(2) 人材育成に係る内閣府岡原子力委員長の意見について報告がなされた。
(3) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、活動状況が報告された。
(4) JAEAが主催するネットワーク報告会の開催日時、場所、内容等の案内について報告がなされた。
(5) 平成29年度原子力エネルギーマネジメントスクール準備状況について報告がなされた。
(6) 「国内ネットワーク構築プロジェクト」に関する打ち合わせについて報告がなされた。
(7) 軽水炉安全技術・人材ロードマップの改訂について、ロードマップの背景、マイルストーン、ローリングを踏まえての更新事項などに係る報告がなされた。
(8) アジア原子力人材育成会議2017について、各セッションの議題、今後の予定についてなどに係る報告がなされた。
(9) IAEA主催ANENT年次会議について報告がなされた。
(10) JAIFが主催する原子力産業セミナー2018について報告がなされた。

(以上)

1. 日時
平成28年11月22日(火) 13:30~16:30
2. 場所
富国生命ビル28階 第1会議室
3. 出席者
26名(委員16名、オブザーバー2名、事務局8名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係る活動報告
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外人材育成分科会
  • ネットワーク事務局
(3) 将来の人材育成ニーズについて
(4) 原子力委員会へのマネジメントスクール実施報告について
(5) 第3回IAEA-NKM国際会議への参加報告について
(6) 原子力人材育成に係る中核的恒常機関の現地調査について
(7) 平成28年度ネットワーク報告会の開催について
(8) その他
  • 平成28年度原子力人材育成事業フォーラム開催について
  • H29年度原子力エネルギーマネジメント準備状況について
  • 原産セミナー
5. 要旨(決定事項)
(1) 前回議事録の確認があり、承認された。
(2) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、活動状況が報告された。
(3) 将来の人材育成ニーズについて、原子力分野の人材育成の課題と方向性を内容に報告された。
(4) 原子力委員会マネジメントスクール実施報告について報告がなされた。
(5) 第3回IAEA-NKM国際会議への参加について報告がなされた。
(6) 原子力人材育成に係る中核的恒常機関の現地調査について報告がなされた。
(7) JAEAが主催するネットワーク報告会の開催日時、場所、内容等の案内について報告がなされた。
(8) 国立高等専門学校機構が開催する平成28年度原子力人材育成事業フォーラム開催について報告がなされた。
(9) 平成29年度原子力エネルギーマネジメントスクール準備状況について報告がなされた。
(10) JAIFが主催する原産セミナーの開催日時、場所、内容等について案内がなされた。

(以上)

1. 日時
平成28年8月8日(月) 13:30~16:30
2. 場所
富国生命ビル23階 海洋機構共用会議室
3. 出席者
32名(委員18名、 オブザーバー1名、事務局13名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係る活動報告
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • ネットワーク事務局
(3) Japan-IAEA joint 原子力エネルギーマネジメントスクール開催報告
(4) 学生の動向につい
(5) 文部科学省 原子力人材育成作業部会について
(6) その他
  • 原子力安全セキュリティ・グループ報告書について(外務省)
  • IYNCについて
5. 要旨(決定事項)
(1) 前回議事録の確認があり、承認された。
(2) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H27年度活動計画及び進捗状況が報告された。
(3) IAEA原子力マネジメントスクールの実施報告がなされた。
(4) 原子力関連学科・専攻の学生の動向調査について報告がなされた。
(5) 原子力人材育成作業部会について、文科省より紹介された。
(6) 原子力安全セキュリティ・グループ報告書について説明があった。NSSGは、世界中で高水準の原子力安全を達成し維持することを再確認した。
(7) 2016年7月24日~30日に中国・杭州市で開催された第9回国際原子力青年会議2016(IYNG2016)への参加報告があった。

(以上)

1. 日時
平成28年3月7日(木) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル28階 第1会議室
3. 出席者
28名(委員15名、オブザーバー2名、事務局11名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係る活動報告
  • ネットワーク事務局
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
(3) 活動結果報告
  • ネットワーク報告会開催報告
  • H28年度原子力エネルギーマネジメントスクール準備状況報告
(4) その他
  • 日本原子力学会の研究炉の検討状況について
  • KONICOFとの打合せについて
  • IAEAが進める「各国(内)の人材育成ネットワーク化」プロジェクトに関する打合せについて
  • IAEAの第3回NKM国際会議について
  • 原子力産業セミナー2017開催計画
5. 要旨(決定事項)
(1) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H27年度活動報告がされた。
(2) 「原子力人材育成ネットワーク」報告会(兼国際会議)の開催報告がされた。
(3) 「原子力エネルギーマネジメントスクール2016」についての、計画進捗状況について紹介があった。外国人研修生の募集の締め切りは、2月29日だが、まだ連絡のない国もあるので、再度回答の依頼をかけている状況。日本人研修生は、3月1日に募集をかけ、4月28日が応募締切のとの報告があった。
(4) 我が国における研究炉等の役割について 中間報告書 要旨について報告された。
(5) 韓国KONICOFのKim氏と事務局が行った情報交換会合について報告があった。ネットワークへの具体的な期待として、覚書の締結、日本と韓国の学生を対象とした2週間コースの開催、日本関係機関へのインターン派遣事業等があった。
(6) IAEAの廣瀬氏、トルコとマレーシアの人材育成関係者が揃うのを機に行った、IAEAが進めようとしている「各国(内)の原子力人材育成ネットワーク化」プロジェクトについてヒアリングについて報告された。
(7) 2016年11月にIAEAで開催されるNKMの国際会議について、IAEA廣瀬氏から頂いた日本からの申請状況等が報告された。
(8) 原産協会が主催する合同企業説明会「原子力産業セミナー2017」が案内された。

(以上)

1. 日時
平成27年11月17日(木) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル23階 共同会議室A・B
3. 出席者
28名(委員18名、オブザーバー2名、事務局9名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係る活動報告
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • 高等教育分科会
  • ネットワーク事務局
(3) 韓国KONICOFとの打合せについて(報告)
(4) マネジメントスクール2015原子力委員会報告
(5) 文科省 原子力人材育成作業部会でのネットワーク説明(報告)
(6) 原産協会の次世代層へのアプローチ
(7) 平成27年度ネットワーク報告会兼国際会議の開催について
(8) IAEA原子力エネルギーマネジメントセミナーの開催について
(9) その他
  • ネットワークのクレジットの決め方について(審議)
5. 要旨(決定事項)
(1) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、活動状況について報告された。
(2) 韓国KONICOFのKim氏が来訪(8/6)し、原子力人材育成ネットワーク事務局と両国の人材育成の情報並びに今後の協力について意見交換が行われたことについて報告された。
(3) 原子力委員会へ 原子力エネルギーマネジメントスクールの報告(8/18)を行った際頂いたご意見について紹介された。
(4) 第2回作業部会において、ネットワークの現在の活動状況やこれまで議論した問題点・提言などを説明した際の主なコメントの紹介があった。
(5) 原産協会のスタディーツアー(女川・松江)、次世代との対話集会、原産セミナー2017(合同企業説明会)、大学連携SNSについての報告があった。
(6) H27年度ネットワーク報告会については、ネットワークの国際的広報活動の一環として実施していた国際会議を、報告会と併せて開催予定。特別公演として、IAEA福島レポート、海外からの招へい国としてはトルコ、マレーシア、韓国、IAEAを予定との報告があった。
(7) NKM Section長のJohn de Grosbois氏が、WECCでの講演のために来日するため、原子力産業界の若手を主な対象としたセミナーを開催するとの案内があった。

(以上)

1. 日時
平成27年7月29日(木) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル23階 共同会議室A・B
3. 出席者
28名(委員18名、オブザーバー2名、事務局8名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係るH27年度活動計画
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • ネットワーク事務局
(3) H27マネジメントスクール開催報告
(4) 軽水炉安全技術・人材ロードマップ
  • 原子力の自主的安全性向上の取組の改善に向けた提言(経産省)
(5) 原子力人材育成作業部会の設置について (文科省)
(6) 原子力人材育成の課題と今後の対応
  • 原子力人材育成ロードマップの提案
(7) その他
  • IAEAと連携した国際会議の開催について
5. 要旨(決定事項)
(1) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H26年度活動計画及び進捗状況が報告された。
(2) IAEA原子力マネジメントスクールの実施報告がなされた。
(3) 軽水炉安全技術・人材ロードマップの検討経緯、策定の枠組みと継続的なローリングの仕組み、また平成27年6月時点での策定されたロードマップについて説明がされた。
(4) 科学技術・学術審議会の下に設置された原子力人材育成作業部会について紹介された。
(5) 原子力人材育成ロードマップの提案について、前回の企画WG、運営委員会でのコメント等を反映して、まとめられた提案書について報告がなされた。
(6) 若狭エネ研よりIAEAと連携した国際会議「原子力発電計画における地域との関わりに関する技術会合」(仮称)の開催予定について紹介された。

(以上)

1. 日時
平成27年3月3日(火) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル23階 共同会議室A・B
3. 出席者
31名(委員20名、オブザーバー2名、事務局9名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係るH26年度活動報告及びH27年度の計画概要
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • ネットワーク事務局
(3) 活動結果報告
  • ネットワーク報告会開催報告
  • H27年度原子力エネルギーマネジメントスクール準備状況報告
(4) 原子力人材育成戦略RM現状報告
(5) その他
  • 原子力産業セミナー2016開催計画
  • H27年度研修「軽水炉プラント安全確保の体験的研修」募集について
5. 要旨(決定事項)
(1) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より活動計画及び進捗状況が報告された。
(2) 原子力人材育成ロードマップが作成されたが、特に戦略的に取り組むべき3つの課題((1)研究炉等大型教育・研修施設の維持、(2)海外原子力人材育成の戦略的推進、(3)戦略的原子力人材育成のための司令塔の設立検討)についてまとめた提言書(案)の説明があった。次年度は、本提言書の英訳を行い、IAEAの総会等で発信をしていくことを考えている。
(3) 平成26年度ネットワーク報告会の開催報告、平成27年度Japan-IAEA Joint エネルギーマネジメントスクールの計画進捗状況報告、原産「原子力産業セミナー」及び三菱「軽水炉プラント安全確保の体験的研修」の紹介があった。

(以上)

1. 日時
平成26年11月13日(木) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル23階 共同会議室A・B
3. 出席者
33名(委員19名、オブザーバー1名、事務局13名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係る活動報告
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • ネットワーク事務局
(3) IAEA「途上国でのネットワーク設立支援プロジェクト」への協力について
(4) 原子力人材育成戦略諮問会合報告
(5) その他
  • KONICOF主催会合報告
  • IAEA総会報告
  • 原子力人材育成国際会議報告
5. 要旨(決定事項)
(1) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より活動計画及び進捗状況が報告された。
(2) IAEAは、途上国において原子力関係ネットワーク活動の立ち上げ支援プロジェクトを検討しており、日本はその活動への支援を依頼されている。具体的な支援内容については、対象国への専門家派遣による日本のネットワーク活動紹介、相手国関係者の指導が、検討されている。
(3) 戦略会合の経過と作成中の「原子力人材育成ネットワーク戦略ロードマップ」について報告があった。補足資料として、IAEAとの連携、日本原子力学会とCPDの推進、世界での人材育成と教育と研究開発について紹介があった。
(4) KONICOF主催の国際原子力人材育成ワークショップへの参加報告、第58回IAEA総会サイドイベント「原子力の安全性および経済性を向上させるための知識管理」の概要、H26年度 原子力人材育成国際会議(JAEA)概要の報告があった。

(以上)

1. 日時
平成26年7月31日(木) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル23階 共同会議室A・B
3. 出席者
29名(委員16名、オブザーバー2名、事務局11名)
4. 議題
本年度主査の選出、新委員紹介
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係るH26年度活動計画
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • ネットワーク事務局
(3) H26原子力マネジメントスクール開催報告
(4) 原子力人材育成の今後の進め方検討サブWG活動報告
(5) 原子力人材育成戦略諮問会合報告
(6) その他
5. 要旨(決定事項)
(1) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H25年度活動計画及び進捗状況が報告された。
(2) IAEA原子力マネジメントスクールの実施報告がなされた。今年度より主催がIAEAから日本へ移り、浜岡見学、地元中学生との交流等実施。IAEAをはじめ研修生からも評価が高く次年度も日本で開催予定。
(3) 「原子力人材育成の今後の進め方検討」の進捗状況について、企画WG、運営委員会のコメントを反映した報告書(案)が紹介された。今後、運営委員会での承認後、ホームページへの掲載等により、情報共有をしていく予定。
(4) 今後の原子力の在り方、進め方を考える上で重要となる4項目(福島の復興・再生、安全運転・安全確保、核燃料サイクル・放射性廃棄物処分、国際貢献・国際展開)の10年後のあるべき姿から、それを実現するための人材用件と課題を抽出し、課題解決に向けた道筋をロードマップに整理したものが紹介された。

(以上)

1. 日時
平成26年3月6日(木) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル28階 第1会議室
3.
32名(委員22名、事務局10名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係る活動報告・H26年度活動計画
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • ネットワーク事務局活動・報告会報告
(3) 原子力人材育成ネットワークデータベースの再公開について
(4) H26マネジメントスクール開催計画について
(5) サブWGの活動報告
  • 原子力人材育成の今後の進め方検討サブWG
  • 原子力人材育成戦略諮問委員会WG
5. 要旨(決定事項)
(1) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H25年度活動報告及びH26年度活動計画が報告された。
(2) セキュリティ上の問題で一時閉鎖されていたネットワークのデータベースが、再公開される運びとなった。今後、海外人材育成分科会が作成したデータベースも統合する予定である。
(3) 今年6月に開催されるJapan-IAEA Joint原子力エネルギーマネジメントスクールの開催準備進捗状況の報告があった。今年実施のスクールから日本側が主催になる点が、従来と大きく異なる。
(4) 原子力人材育成の今後の進め方検討サブワーキンググループの活動状況と、同ワーキンググループで作成している報告書の紹介があり、意見交換がなされた。
(5) 原子力人材育成戦略諮問委員会ワーキンググループの活動状況が報告され、意見交換がなされた。

(以上)

1. 日時
平成25年11月19日(火) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル23階 共同会議室A・B
3. 出席者
32名(委員21名、オブザーバー3名、事務局8名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係る活動報告
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • ネットワーク事務局活動
(3) ベトナム原子力人材育成国際会議報告
(4) サブWGの活動報告
  • 原子力人材育成の今後の進め方検討サブWG
  • 原子力人材育成戦略諮問委員会WG
5. 要旨(決定事項)
(1) 高等教育分科会より、学生のための施設見学会の報告があった。また、第二回施設見学会を2月に予定している。
(2) 国内人材の国際化分科会より、IAEAマネージメントスクールの開催準備状況、国際人材養成コースの計画、若狭湾エネルギー研究センターで実施される国際原子力人材育成コースの計画についての説明があった。
(3) 初等中等分科会より、活動状況、電力の学生見学受け入れの状況、IAEAの関連会合の紹介、全中理大会へのブース出展等についての紹介があった。
(4) 実務段階人材育成分科会より、活動状況についての報告があった。特に、JNESとの意見交換等について紹介があった。
(5) 海外原子力人材育成分科会より、活動状況、活動データベースマトリクス等について説明があった。
(6) ネットワーク事務局より、活動状況についての報告、ネットワークHPの利用状況の説明、H25年度ネットワーク報告会(平成26年2月4日を予定)の計画紹介があった。
(7) 原子力人材育成国際会議の開催報告があった。
(8) 原子力人材育成今後の進め方検討サブWGより、活動状況についての報告があった。
(9) 原子力人材育成戦略諮問委員会WGより、8月の運営委員会における提案及び審議の内容、諮問委員会の現状についての報告があった。

(以上)

1. 日時
平成25年7月26日(金) 13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル23階 共同会議室A・B
3. 出席者
34名(委員21名、オブザーバー4名、事務局9名)
4.議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係るH25年度活動計画
  • 高等教育分科会
  • 国内原子力人材の国際化分科会
  • 初等中等教育支援分科会
  • 実務段階人材育成分科会
  • 海外原子力人材育成分科会
  • ネットワーク事務局の年間活動計画
(3) IAEA原子力マネジメントスクール実施報告
(4) 原子力人材育成の今後の進め方検討サブWGの活動状況及び報告
(5) その他
5. 要旨(決定事項)
(1) 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H25年度活動計画及び進捗状況が報告された。
(2) IAEA原子力マネジメントスクールの実施報告がなされた。
(3) 企画WGサブワーキンググループで進めている「原子力人材育成の今後の進め方について」の検討について報告があり、意見交換がなされた。

(以上)

1. 日時
平成25年2月26日(火)13時30分~16時30分
2. 場所
富国生命ビル23F 共同会議室A・B
3. 出席者
29名(委員18名、オブザーバー3名、事務局8名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係るH24年度活動報告及びH25年度活動計画
  • 高等教育段階(分科会報告)
  • 国内原子力人材の国際化(分科会報告)
  • 初等・中等教育段階(分科会報告)
  • 実務者段階(分科会報告)
  • 海外原子力人材育成活動(分科会報告)
  • H25年度IAEA原子力マネジメントスクール計画状況について
  • ネットワーク事務局活動
  • 原子力人材育成ネットワークシステム
(3) 今後のネットワークの活動及び運営について
(4) その他
  • 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H24年度活動報告とH25年度活動計画が報告された。
  • IAEA-NEMスクールの準備進捗状況が報告された。
  • 平成25年度以降のネットワーク活動及び運営をどのような形態で行っていくのかについて討議された。
  • 原子力委員会より出された「原子力人材の確保・育成に関する取組の推進について(見解)」の紹介があった。

(以上)

1. 日時
平成24年11月2日(金) 13時30分~15時30分
2. 場所
富国生命ビル23F 共同会議室A・B
3. 出席者
29名(委員16名、オブザーバー6名、事務局7名)
4.議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係るH24年度活動の状況について
  • 高等教育段階(分科会報告)
  • 原子力人材国際化(分科会報告)
  • 海外原子力人材育成活動(分科会報告)
  • 初等・中等教育段階(分科会報告)
  • 実務者段階(分科会報告)
  • 事務局活動
(3) H24年度ネットワーク報告会について
(4) その他の関連事業・活動について
(5) 今後のネットワークの活動及び運営について
(6) その他
  • 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H24年度の活動現状が報告された。
  • ネットワークの活動を紹介し、参加機関間の情報共有を図るとともに、相互の連携協力関係の構築・強化するための「原子力人材育成ネットワーク報告会」が提案され、開催の承認を得た。
  • 平成25年度以降のネットワーク活動及び運営に対する意見収集を企画WG委員に対して実施した結果の報告があり、その報告を踏まえて今後のネットワーク活動・運営について討議された。

(以上)

1. 日時
平成24年7月31日(火) 13時30分~15時30分
2. 場所
富国生命ビル23F 共同会議室A・B
3. 出席者
35名(委員21名、オブザーバー7名、事務局7名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等に係るH24年度活動について
  • 高等教育段階(分科会報告)
  • 原子力人材国際化(分科会報告)
  • 海外原子力人材育成活動(分科会報告)
  • 初等・中等教育段階(分科会報告)
  • 実務者段階(分科会報告)
  • 事務局活動
(3) 次年度以降のネットワークの活動及び運営について
(4) その他の関連事業・活動について
  • 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H24年度の活動現状が報告された。
  • 海外原子力人材育成分科会の設置提案がなされ、承認された。
  • 本ネットワークの下に、IAEA-NEMS実行委員会を置くこと、国内人材の国際化分科会と海外原子力人材育成分科会と合同でメンバーを組むことで合意された。
  • 平成25年度以降のネットワーク活動及び運営をどのような形態で行っていくのかについて討議された。
  • JAEA主催で本年11月にマレーシアにて、2012年度原子力人材育成国際会議を開催することが承認された。

(以上)

1. 日時
平成24年3月29日(木) 13時30分~15時30分
2. 場所
航空会館 地下1F B101会議室
3. 出席者
38名(委員26名、オブザーバー5名、事務局7名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会活動等に係るH23年度報告及びH24年度計画
  • 高等教育段階(分科会報告)
  • 原子力人材国際化(分科会報告)
  • 海外原子力人材育成活動(事務局報告)
  • 初等・中等教育段階(分科会報告)
  • 実務者段階(分科会報告)
  • 事務局活動のH23年度報告及びH24年度計画
(3) その他の関連事業・活動について
  • 原子力人材育成ネットワークの各分科会より、H23年度活動報告とH24年度活動計画が報告された。
  • 海外原子力人材育成分科会の設置について提案がなされ、早急に設置準備をすることで合意を得た。

(以上)

1. 日時
平成23年10月25日(火) 13時30分~15時30分
2. 場所
富国生命ビル28階 第2会議室
3. 出席者
27名(委員16名、オブザーバー4名、事務局7名)
4. 議題
(1) 前回議事録の確認
(2) 分科会等活動状況の報告
  • 高等教育段階(分科会報告)
  • 国内人材の国際化(分科会報告)
  • 海外原子力人材育成支援(事務局報告)
  • 初等・中等教育段階分科会設置提案について
  • 実務者段階分科会設置提案について
  • 事務局(ハブ機能)
(3) 分科会等活動状況の報告
  • 「ネットワーク報告会」のプログラム案について
  • JAEA人材育成国際会議の計画
  • ネットワークメッセージ「東京電力福島原子力発電所事故を踏まえた原子力人材育成の方向性について」(提言)を受けた分科会活動提案を確認し、実施の際には、連携を取った活動、重複のない活動となることが確認された。
  • 初等・中等教育段階分科会設置提案、実務者段階分科会設置提案が承認された。
  • ネットワーク報告会のプログラム案が審議された。

(以上)

1. 日時
平成23年7月5日(火) 13時30分~16時00分
2. 場所
海洋研究開発機構 東京事務所 共用会議室A・B
3. 出席者
31名(委員17名、オブザーバー7名、事務局7名)
4. 議題
(1) 新メンバーの紹介および主査の選出
(2) 分科会等活動状況の報告
  • 初等・中等教育段階
  • 高等教育段階
  • 原子力人材国際化
  • 海外原子力人材育成支援
  • 実務者段階
  • 事務局
(3) 今後のネットワーク活動の方針について
  • 福島第一事故後の原子力人材育成のあり方、方向性について
  • ネットワークメッセージの発信について
  • 新たな分科会「原子力安全人材の育成」の提案について
  • 企画WGの主査に(社)日本原子力学会原子力教育・研究特別専門委員会主査の工藤和彦委員(九州大学高等教育開発推進センター特任教授)が再任され、原子力人材育成ネットワーク及び各分科会等の活動状況について報告し確認されました。また、今後のネットワーク活動の方針について提案し、委員により活発な議論がなされました。

(以上)

1. 日時
平成23年1月7日(金) 10時00分~12時30分
2. 場所
日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター7階 第二大会議室
3. 出席者
32名(委員22名、オブザーバー3名、事務局7名)
4. 議題
(1) 企画WGメンバー紹介および主査選出
(2) 平成22年度文科省公募事業の紹介
(3) 分科会活動計画の紹介
(分野:初等・中等教育段階、高等教育段階、原子力人材国際化、海外原子力人材、実務者段階)
(4) 他の関連事業・活動の紹介
  • 人材育成国際会議(平成23年3月14日~16日)・・・JAEA
  • 原子力産業セミナー報告(平成22年12月11、18日)・・・JAIF
  • 企画WGの主査に工藤和彦委員(九州大学高等教育開発推進センター 特任教授/(社)日本原子力学会 原子力教育・研究特別専門委員会主査)が選出され、主査による議事進行のもと、ネットワークの活動を具体的に検討する場としての分科会の立ち上げ、分科会のメンバー、幹事役等について、活発な議論がされました。

(以上)

人材育成への取り組み


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